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舞台のこと中心に、映画、サッカー、椎名林檎・東京事変のことなどを気ままに書いています

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DATE: CATEGORY:観劇(2007)
松尾貴史さんが出演されるということで観に行きました。
なので松尾貴史さんが出演されていなかったら観に行ってなかったかもですね。
作品的に爆笑っていうのはなかったけど、松尾さんは流石ですね。
あと山内圭哉さんや松永玲子さんや升毅さんがいい味だしてたかな。


「地獄八景:浮世百景」
世田谷パブリックシアター 千秋楽2007年2月18日(日) S席1階P~Q列
監修:桂米朝
脚本:東野ひろあき
演出:G2
出演:佐藤アツヒロ、高橋由美子、山内圭哉、松永玲子、桂吉坊、市川笑也、桂吉弥、升毅、松尾貴史 他
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テーマ : 観劇 - ジャンル : 学問・文化・芸術

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DATE: CATEGORY:観劇(2007)
裁判劇で三方を傍聴席が囲む舞台で、出演者は舞台上にいないときも傍聴席にいますので、すべての出演者が舞台にいます。
松さんのための舞台という感じで、松さんの芝居に引き込まれます。
何だろう?感動しました。
次の観劇も楽しみです☆

「ひばり」
シアターコクーン 2007年2月16日(金)19:00開演
中2階立見
演出:蜷川幸雄 作:ジャン・アヌイ 翻訳:岩切正一郎
出演:松たか子、橋本さとし、山崎一、壤晴彦、小島聖、月影瞳、松下砂稚子、品川徹、二瓶鮫一、塾一久、稲葉良子、横田栄司、益岡徹
※2度目の観劇
1度目(2/10)の観劇記 http://nomuken.blog37.fc2.com/blog-entry-400.html


朝日新聞の記事(2/8)

テーマ : 観劇 - ジャンル : 学問・文化・芸術

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DATE: CATEGORY:観劇(2007)
香川照之さんと寺島しのぶさんの芝居を見るだけで楽しめました。

香川さんはテレビで蜷川さんの舞台「桜の園」を観たことがあっただけで初めて舞台で見ましたが、両親が歌舞伎俳優・宝塚女優だけあって舞台でもいいですね。でも今まであまり舞台には出演されていないのは両親が舞台役者だったから?次の舞台出演作は決まってるようです。
寺島しのぶさんの両親も歌舞伎俳優・女優ですよね。映画に出演されたのは最近のことで舞台中心にやっていたのは映画女優として有名であった母親のせいなのでしょうか?
何となくこのふたりに似ているものを感じます。

フールフォアラブ
パルコ劇場 2007年2月12日(月)14:00開演
作:サム・シェパード
演出:行定 勲
訳:伊藤美代子
出演:香川照之、寺島しのぶ、甲本雅裕、大谷亮介

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DATE: CATEGORY:観劇(2007)
裁判劇ということでちょっと重い作品かなって思って観に行ったんだけど、意外と面白く3時間以上の舞台を飽きずに観られました。蜷川×松さんだし。
松さんの芝居は流石!
他の出演者も素晴らしく満足でした。
また観に行きます。


「ひばり」
シアターコクーン 2007年2月10日(土)19:00開演
演出:蜷川幸雄 作:ジャン・アヌイ 翻訳:岩切正一郎
出演:松たか子、橋本さとし、山崎一、壤晴彦、小島聖、月影瞳、松下砂稚子、品川徹、二瓶鮫一、塾一久、稲葉良子、横田栄司、益岡徹

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DATE: CATEGORY:映画
9日にオープンしたばかりの映画館 新宿バルト9でゲキ×シネ「メタルマクベス」を観ました。劇場で売られていたパンフレットとか新感線のDVDも販売していました。
やはり大きい画面だと違いますね。DVDでは見えていなかったところもあったし、観に行ってよかったです。
あとゲキ×シネは「SHIROH」を観に行く予定なんですけど、都合がつけば「アカドクロ」を観たいです。どちらも劇場&前回のゲキ×シネ&DVDで観ているのですが・・・・・「SHIROH」は絶対見逃せません!

新宿バルト9は9階から上になるんですけど、上映終了が23時20分ごろ(だったと思う)で、帰る人が集中してエレベーターですぐに降りられず時間がかかりました。
売店スタッフの対応も慣れていないようで・・・

e+ theatrix http://blog.eplus.co.jp/etheatrix01/2007-01-19shinkansen2

ゲキ×シネ『メタルマクベス』
新宿バルト9  2007年2月9日(金)19:30上映
原作:ウィリアム・シェイクスピア
脚色:宮藤官九郎
演出:いのうえひでのり
出演:内野聖陽、松たか子、森山未來、北村有起哉、橋本じゅん、高田聖子、粟根まこと、上條恒彦、右近健一 他

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DATE: CATEGORY:観劇(2007)
唐沢さんの芝居が、1度目に観た時より迫力が増してるように感じました。
いちばん迫力があったのは白石加代子さんだけど、役柄的にいちばん迫力がある必要がある役かなって思います。コリオレイナス(ケイアス・マーシアス)の母なわけですから。
勝村さんの芝居は流石。
出演者みなさんの芝居が上手いから、観ていて気持ちがよかったです。
素晴らしい舞台でした!
千秋楽なのでカーテンコールでは蜷川さんも登場!スタンディングオベーションでした。

観劇後、1階広場に飾られてあったタイタスやベリクリーズで内野さんが着ていた衣装を見た。いろいろ書かれていたシェイクスピアシリーズの台本とか間違いの喜劇やタイタス・アンドロニカス、お気に召すままの舞台模型も置いてありました。お気に召すままの舞台セットは森そのもので凄かったんだけど、再演も同じ舞台セットを使ってほしいです。あと同じ登場シーンで♪

次のシェイクスピア・シリーズ「恋の骨折り損」も楽しみです!
その前に「ひばり」


彩の国シェイクスピア・シリーズ第16弾『コリオレイナス』
彩の国さいたま芸術劇場大ホール 千秋楽2007年2月8日13:00開演
S席1階C~F列センター
演出:蜷川幸雄
原作:W・シェイクスピア
翻訳:松岡和子
出演:唐沢寿明、白石加代子、勝村政信、香寿たつき、吉田鋼太郎、瑳川哲朗 ほか
上演時間:3時間20分(15分の休憩含む)
※2回目の観劇


1回目 1/24の観劇記 http://nomuken.blog37.fc2.com/blog-entry-391.html

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DATE: CATEGORY:観劇(2007)
安くチケットを手に入れることができたので、また観劇しました。
出演者みなさんがとてもよかった!
終盤はなんだろう・・・感動しました。
♪おそらく・・・・・・♪

こまつ座「私はだれでしょう」 紀伊國屋サザンシアター
2007年2月6日(火)13:30開演 1~3列センター
作:井上ひさし
演出:栗山民也
音楽:宇野誠一郎
振付:井手茂太
出演:佐々木蔵之介、川平慈英、北村有起哉、大鷹明良、浅野ゆう子、梅沢昌代、前田亜季、朴勝哲(ピアノ)
上演時間:約3時間20分(休憩15分含む)
※2回目の観劇


1回目 1/28の観劇記 http://nomuken.blog37.fc2.com/blog-entry-393.html

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DATE: CATEGORY:映画
「フラガール」をもう1見たかったし「ゆれる」を見逃してたので、その2本が観られてよかったです。
個人賞表彰式は、主演男優賞の香川照之さんと主演女優賞の蒼井優さんがいらっしゃらなかったのは残念でしたが。
香川照之さんはこの日の夜から舞台だったので来られないだろうなという予想はしていたんだけど、蒼井優さんは撮影のためということでした。
自由席なので前日から並んでいた方もいたようで、個人賞表彰式での反応からして松山ケンイチさん目当ての方が結構いたみたいです。
私はどこでもよかったので開始20分前頃に入場しましたが。

作品賞の「ゆれる」は、とてもよかったです。内容は見ていて気持ちのいいものではありませんでしたが、オダギリジョーさんと香川さんの演技がよかったです。最後は感動でした。

11時から20時までとお尻がとても疲れましたが、とても楽しめました。
この日はこの後すぐに仕事へ直行とかなりハードでした。用事があるからと出勤時間を遅らせてもらったりして・・・・・


第28回ヨコハマ映画祭
横浜関内ホール 大ホール 2007年2月4日(日)
2,000円(全席自由)

【プログラム】
11:00AM 「フラガール」(120分)
(ベストテン第2位、主演女優賞)
監督:李相日、脚本:李相日、羽原大介、撮影監督:山本英夫、美術監督:種田陽平
出演:松雪泰子、豊川悦司、蒼井優、山崎静代、岸部一徳、富司純子、高橋克実、徳永えり、池津祥子、三宅弘城、志賀勝、寺島進

1:25PM 最新作PRコーナー
予告編上映と舞台挨拶

2:00PM 個人賞表彰式
2006年日本映画個人賞  
●作品賞 「ゆれる」
監督・脚本:西川美和、撮影:高瀬比呂志、照明:小野晃、音楽:カリフラワーズ
出演:オダギリ ジョー、香川照之、伊武雅刀、新井浩文、真木よう子、木村祐一、蟹江敬三
●監督賞 西川美和「ゆれる」
●新人監督賞 中村高寛「ヨコハマメリー」
●脚本賞 西川美和 「ゆれる」
●撮影賞 石井勲 「ストロベリーショートケイクス」
●主演男優賞 香川照之「ゆれる」
●主演女優賞 蒼井優 「フラガール」「ハチミツとクローバー」
●助演男優賞 笹野高史 「寝ずの番」「釣りバカ日誌17 あとは能登なれ ハマとなれ!」「アダン」「地下鉄に乗って」
●助演女優賞 吹石一恵「雪に願うこと」「手紙」「明日の記憶」
●中村優子 「ストロベリーショートケイクス」
●最優秀新人賞 松山ケンイチ 「デスノート 前編」「デスノート the Last name」「男たちの大和/YAMATO」「親指さがし」
吉高由里子 「紀子の食卓」
●審査員特別賞 「ヨコハマメリー」 中村高寛監督 作品

4:00PM 「ヨコハマメリー」(92分)
(新人監督賞、審査員特別賞)
監督・構成:中村高寛、撮影:中澤健介・山本直史、写真:森日出夫
出演:永登元次郎、五大路子、杉山義法、清水節子、山崎洋子、団鬼六

5:50PM 「ゆれる」(119分)
(作品賞、監督賞、脚本賞、主演男優賞)
監督・脚本:西川美和、撮影:高瀬比呂志、照明:小野晃、音楽:カリフラワーズ
出演:オダギリジョー、香川照之、伊武雅刀、新井浩文、真木よう子、木村祐一、蟹江敬三


第28回ヨコハマ映画祭 2006年日本映画ベストテン
順位   作品名   監 督
第 1位 「ゆれる」 西川美和
第 2位 「フラガール」 李相日
第 3位 「嫌われ松子の一生」 中島哲也
第 4位 「雪に願うこと」 根岸吉太郎
第 5位 「かもめ食堂」 荻上直子
第 6位 「ヨコハマメリー」 中村高寛
第 7位 「ストロベリーショートケイクス」 矢崎仁司
第 8位 「やわらかい生活」 廣木隆一
第 9位 「博士の愛した数式」 小泉堯史
第10位 「時をかける少女」 細田守
次点 「紙屋悦子の青春」 黒木和雄


ヨコハマ映画祭 公式サイト http://homepage3.nifty.com/yokohama-eigasai/
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DATE: CATEGORY:舞台情報
第14回読売演劇大賞が発表されました。
段田さんが大賞というのは納得ですね。古田新太さんとともに出演される「藪原検校」がとても楽しみです!

【大賞・最優秀男優賞】
段田安則(「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない?」「タンゴ・冬の終わりに」)

【最優秀作品賞】
「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない?」(シス・カンパニー)

【最優秀女優賞】
寺島しのぶ(「書く女」)

【杉村春子賞】
草剛(「父帰る」「屋上の狂人」)

【最優秀演出賞】
串田和美(コクーン歌舞伎「東海道四谷怪談 北番」)

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DATE: CATEGORY:観劇(2007)
千秋楽に観に行けてよかったです。
公演の最初の頃に観た2回と12月末以降に観た3回ではぜんぜんできが違いますね。特に宮沢りえさんのできがどんどん良くなっていってました。素晴らしかったです!
藤原竜也さんの終盤の芝居も素晴らしい!
出演者みなさんよかったですね。

この日は藤原竜也さんがコーナーのロープに上がる時に胸を打ったり、野田秀樹さんと三宅弘城さんのテープを引っ張るシーンでテープが出てこなかったりと、笑えるハプニングがありました。
それと藤原竜也さんと橋本じゅんさんがおもいっきり顔を近づけるシーンでは、じゅんさんは藤原竜也さんの唇と両頬にキスしてました(笑
松村武さんには鼻を鼻でつんつんされてたり。

単に面白かったとか感動したしたとか言うことができない舞台でした。
「ロープ」の戯曲が第58回読売文学賞 戯曲・シナリオ賞を受賞されましたね。
いろいろと考えさせられたことは、意識していなければならないと思いました。

NODA・MAP第12回公演「ロープ」
シアターコクーン 2007年1月31日(水)14時開演 S席1階H~K列
作・演出:野田秀樹
出演:宮沢りえ、藤原竜也、渡辺えり子、宇梶剛士、橋本じゅん、三宅弘城、松村武、中村まこと、明星真由美、明樂哲典、AKIRA、野田秀樹
5回目の観劇

前回(1/19)の観劇記 http://nomuken.blog37.fc2.com/blog-entry-387.html

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DATE: CATEGORY:観劇(2007)
初日が延期 再延期とあり、それとは別に観劇予定日に観劇できなくなって観ようかどうか迷ってましたが、評判がよさそうでチケットが手に入ったので観に行きました。

舞台は戦後のラジオ局で日本放送協会の一室。
いろいろ考えさせられる作品でしたが、井上ひさしさんの作品なので音楽劇で楽しく観ることができました。
出演者みなさんがよかったです。
特に川平さんは期待通りの芝居で面白かった!
北村さんの特に終盤の芝居も流石。
できればもう1回観てみたいです。

朝日新聞の劇評

こまつ座「私はだれでしょう」 紀伊國屋サザンシアター
2007年1月28日(日)13:30開演 12~15列サイド
作:井上ひさし
演出:栗山民也
音楽:宇野誠一郎
振付:井手茂太
出演:佐々木蔵之介、川平慈英、北村有起哉、大鷹明良、浅野ゆう子、梅沢昌代、前田亜季、朴勝哲(ピアノ)
上演時間:約3時間20分(休憩15分含む)


関連記(1/18) http://nomuken.blog37.fc2.com/blog-entry-383.html

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DATE: CATEGORY:観劇(2007)
「朧~」は、今年観た作品の中で特によかった作品になりますね。
ストーリーも役者も演出もセットもよくて、とても楽しめました♪

染五郎さんの出演された舞台は、「髑髏城の七人~アオドクオ」「決闘!高田馬場」を観てるんですけど、この作品での芝居にいちばん染五郎さんのすごさを感じました。素晴らしいです!
ライ(市川染五郎)はずっとキンタ(阿部サダヲ)を利用していたんですよね。「俺は自分より利口だと思っている馬鹿以外には嘘はつかね~」みたいな台詞があったけど、それも嘘でしょう。血人形にキンタの血をつけているわけですから。ほんと悪です。

阿部サダヲさんは、今まで観た舞台では面白くていいよな~って思ってただけだけど、この舞台ではかっこよさも感じました。目を潰された後の殺陣が素晴らしい!
オクマへのドロップキックは、6日に観たときは実際にあたってるのを見てすげ~って思ったけど、この日は頭にあたっていてさらにすごかった!っていうか可笑しかった。

秋山菜津子さんは、いろいろなキャラクターの役ができて素晴らしい!
いろいろな声の色を出せますよね。
初めて見たのはケラさんの「ドント・トラスト・オーバー30」だったんですけど、それ以来のファンです。
この日はライが手紙を読むシーンで最後にキンタに「もう気が済んだか」っていうつっこみがあって可笑しかった。

古田新太さんは舞台での存在感がすごいしかっこいい!
かっこいいっていうのは、舞台を観てこそ感じられますね。
「藪原検校」が楽しみです!

カーテンコールのオールスタンディング時に幸四郎さんを発見!内野聖陽さんもいらしてたみたいですね。
千秋楽恒例の煎餅まきでは、煎餅はゲットできず・・
阿部サダヲさんと特別ゲストの冠さんが歌を歌っての中での煎餅まきでした♪


新橋演舞場で初の桟敷席で観劇しました。
弁当付で、その弁当がすごい豪華!!
とても快適でした。
oboro070127.jpg


Inouekabuki Shochiku-mix 『朧の森に棲む鬼』
新橋演舞場 千秋楽2007年1月27日(土)12:00開演 一等桟敷席
作:中島かずき
演出:いのうえひでのり
出演:市川染五郎、阿部サダヲ、秋山菜津子、真木よう子、高田聖子、粟根まこと、小須田康人、田山涼成、古田新太
※5度目の観劇

前回(1/22)の観劇記 http://nomuken.blog37.fc2.com/blog-entry-388.html

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