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DATE: CATEGORY:観劇(2005-2006)
まだ稽古を始めてから3ヶ月目に入ったところでの中間発表。

オープニングは蜷川さんの舞台の千秋楽でよく聴くあの曲で、5月に上演された舞台「白夜の女騎士」の松本潤さんが演じた最初の誕生のシーンから。そして各役者が台詞(ウィリアム・シェイクスピア、アントン・チューホフ、アルチュール・ランボー、ハイナー・ミュラー、寺山修司、清水邦夫ほか からの引用のようです)を順番にいっていく。

次が清水邦夫さん作の「明日こそ花を挿そうよ」のワンシーンを男性が灸、女性がチー子の役で演じていたようです。

55歳以上70代までの役者たちを見て、私も頑張らなきゃと思った。
来春予定の公演が楽しみです。

蜷川さんは客席と客席の間の階段のところで観ていました。


「さいたまゴールド・シアター」中間発表
彩の国さいたま芸術劇場 大けいこ場 2006年7月28日(金)19:00開演 (全席自由): 1,000円
上演時間:1時間40分
構成、演出:蜷川幸雄
演出:井上尊晶
出演:劇団員45名、 原田琢磨・前川遥子(ニナガワ・スタジオ)


関連記 4/13 http://nomuken.blog37.fc2.com/blog-entry-186.html
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