松尾スズキさんの「クワイエットルームにようこそ」が第134回芥川賞候補作になったみたいです。私はその本は読んではいませんが。
松尾スズキさんの独特な世界観て、あまり多数に受け入れられるものではないのでしょうね。演出家、俳優 どちらかというと私は俳優 役者としての松尾スズキさんの方により魅力を感じています。演出家としては昨年の
「キレイ」はとても好きな作品です。あと昨年は初映画監督として
「恋の門」が公開されたし意欲的に活動されてますね。
来月の
「労働者M」がとても楽しみ!!
テーマ : 演劇 - ジャンル : 学問・文化・芸術
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