さいたまゴールド・シアターの公演は最初の中間発表の公演からすべて観てるんですけど、2回目の中間発表“Pro-cess2”「鴉よ、おれたちは弾丸をこめる」がいちばん印象に残ってるんですよね。
2006年に蜷川さんが演出された作品の中で、
「鴉よ、おれたちは弾丸をこめる」がいちばんと言えるぐらいよかったし。
そのような心が揺さぶられるようなものがまた観たい!
さいたまゴールド・シアター 第2回公演「95kgと97kgのあいだ」彩の国さいたま芸術劇場 大稽古場 2008年5月31日(土)14:00開演
作: 清水邦夫
演出: 蜷川幸雄
出演: 横田栄司、さいたまゴールド・シアター、NINAGAWA STUDIO、新川將人、野辺富三、宮田幸輝、西村篤、市川貴之、太田馨子
テーマ : 観劇 - ジャンル : 学問・文化・芸術
コメントの投稿